神倉みゆ個人サイト 清く正しいFLASHと 腐女子同人が混同
<   2005年 06月 ( 37 )   > この月の画像一覧
真斗先生版ポケモンコミックス
昨日はエキサイトブログがとまりっぱなしで失礼致しました。
復活です。
なので昨日書き留めておいた話題でもだします。



真斗先生版ポケモンコミックスについて


当方がアニメのポケモンもゲームのポケモンも上手くなじめなかったところで登場したのがこの真斗先生版ポケモン。
こちらのサイトでは行き過ぎたポケモン漫画について詳しく語ってらっしゃいます。

⇒ 超絶内容!!真斗版ポケモンコミックス金具城さん
(情報源:かーずSP

というか、これがポケモンの正常世界だと思っていた当方は
どうやら間違っていたらしいです。
そうか、惨殺シーンとかはデフォルトじゃないのか
ナツメは敵じゃなかったのか
それはともかくこちらの漫画、とてもスピーディにまとまっている漫画です。
というより何もかもが潔いです。



漫画の中身に対するツッコミ内容については、金具城さんが語って折られるので当方はあえてこの作品に登場する

「ピカチュウ」

なる電気ネズミについてメスを入れて行きたいとおもいます。

アニメやイラストになっている電気ネズミを幾度か見たことがありますが、
どれも、尻尾フリフリ耳ぱたぱた。愛らしい顔をもっふんほにゃららとさせながら
「ぴっかーーー!」
と、すさまじいかぎりの電撃どころか愛玩ポケモンの象徴となっています。

余談ですが
南国少年パプワくん(現在は「PAPUWA」)の作者、柴田亜美先生は当時「光るネズミじゃけんのぉ」といいながら、思うが侭に光ネズミを弄繰り回しておられました。
「先生のゲームボーイは何色ですか」と聞かれれば「紫」と答えるほどに眼中になかったのでしょう。
ところが先生、ニンテンドウ64で発売された「ポケモンスタジアム」で
「ピンクのナマモノがノックダウンした」映像をごらんになられて、
ピカチュウよりピンクのナマモノの為にポケモンをご購入されたようです。
さすが先生。

そんなわけで、ピンクのナマモノが愛玩ポケモンになることもあるので、ピカチュウだけがアイドル現象でなくてのもよいと思いますのですハイ。



さて、そんなアイドルポケモン「ピカチュウ」ですが、
真斗先生の話に戻しますと、先生の書かれるピカチュウはとても獰猛なのです。
なんともうしますか・・・その。

「COOL!COOL!COOL!」

ピカチュウ大好きでピカの目覚まし時計から着ぐるみパジャマまで持っている友人にこの漫画を見せたところ「可愛くない」との第一声。
絵柄は可愛いのですが、どうも性格がダメらしいです。
当方は、どのピカチュウよりも遙かな男気を感じたのですが、真斗先生のピカチュウは世間一般では認められてはいけない存在のようです。

とにかく出てきた当初は窃盗犯
サトシが無理やり捕まえて自分のポケモンにするが、言うこと聞かない
タケシとのバトル(かなり脇役的な出現)でピカチュウを出すが、逆にピカに攻撃されるサトシ。
それでも健気に説得しピカを守るサトシ。

ここでアニメなら
「ピッカー!(御免ね、僕がバカだったよ、サトシの為にがんばるよ!)」
という表情を見せるピカチュウですが、
真斗先生のピカチュウは

「ピッカー・・・
 (どす声風に)しかたねぇボンボンな主人のために人肌ぬいでやるか」

という目つきで必殺電撃で岩ポケモンを一撃殺傷(雷って岩に弱いのでは?)
結局懐いているとは言いがたいピカチュウでした。




アニメではポケモンとの絆メイン的な雰囲気ですが、
先生の場合はサトシとライバルとのつかず離れずの絆が印象的。
アニメのサトシより断然いい顔立ちとテンポが良い漫画、どうしてこれを基盤にアニメ化されなかったのかと疑問に思っていましたが、なるほど、これを基盤にすると確かに違う作品になりますね。


真斗先生の同人誌が読みたいなぁ。
そうかだからデュオとスネオの人なのか。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-17 10:10 | ゲーム/漫画
ライパクとブリアク
本日は親とおさらばするために歯医者に向かいました。
しかしながら、大学病院。
色々とぐるぐる回されて結局おさらばすることが出来ませんでした。

お口の中の親はまだ伸びてきそうです。
ダメポだな。


待合室で待ってたらゴミ箱の上にサンデーが放置されていたので
モノを大切にのわたくしは読みふけっていました。


ガッシュは話の展開がわからないが、面白いなぁ。
ジャンプの三原則
「努力、友情、勝利」は
サンデーにふさわしい。

テニスの手塚部長や跡部を見ている限り
現在のジャンプは「美形・天才・友情」かと思われます。
注意すべき事項は友情が腐女子の間でマジカルリミッター解除な変貌を遂げるので
そのあたりに注目です。




さて


今、サンデー漫画で当方のお気に入りは
⇒ブリザードアクセル

アクセルブリザードと検索したら二件引っかかりましたよそこの人


ブリザードアクセル・・・おや?どこかで見たような絵・・・
この絵をみてピーんときた人はこの世代です

<週刊少年ジャンプ1998年52号 >
■ライジングインパクト:鈴木央:新連載
■花さか天使テンテンくん:小栗かずまた
■ONE PIECE:尾田栄一郎
■るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-:和月伸宏
■世紀末リーダー伝たけし!:島袋光年
■遊戯王:高橋和希
■HUNTER×HUNTER:冨樫義博
■ROOKIES:森田まさのり
■封神演義:藤崎竜
■こちら葛飾区亀有公園前派出所:秋本治
■I"s<アイズ>:桂正和
■ホイッスル!:樋口大輔
■シャーマンキング:武井宏之
■地獄先生ぬ~べ~:真倉翔・岡野剛
■ぼくは少年探偵ダン!!:ガモウひろし
■明稜帝梧桐勢十郎:かずはじめ
■ジョジョの奇妙な冒険:荒木飛呂彦
■BOY:梅澤春人
■WILD HALF:浅美裕子:最終回

⇒情報源:思い出のジャンプさん

どれもこれも懐かしい顔ぶれですね。
現在サンデーで17話まで連載中「ブリザードアクセル」は
「ライジングインパクト」の作者、鈴木先生の作品です。

通称「ライパク」は一度不人気により打ち切り宣言されてしまったのですが、
「これで最後だしいいじゃないか」
という状況下で生み出されたスクェアのファイナルファンタジーのごとく
はじけた鈴木先生。
かなり面白い展開のまま、唐突に打ち切られたので読者は怒り心頭で
復活の声が殺到し、本当に復活しちゃった伝説の漫画です。

切捨て御免のジャンプだからこそ驚きも多かった。


それはともかく
ヤムチャを生み出すのが大得意といわれている先生ですが、
相変わらず天才主人公を生み出すのも大得意。
ゴルフボールをかっ飛ばすがごとく
フィギアスケートでダイナミックジャンパー4回転です。
そして、口調はつねに「ふぃぎゃー」な東北弁であるところが愛らしいですね。

ライジングインパクトの主人公、ガウィンも東北弁のパッキンで、
2頭身ぷにぷにっぷりが目立ちましたが、
今回もぷにぷにふぃぎゃーで4回転なのでしょうか。

コミックス第一巻は7月発売予定らしいです。
ライパクの頃もコミックでのオマケファンサービスが多かったといわれる先生。
コミックの自由度が相当高いサンデーでは、もっと楽しいものが飛び出しそうですね。

漫画自体はもちろんとてもオススメです。
今週号のふぃぎゃー吹雪くん(主人公)の展開のおかげで、絶望先生(マガジン)と同じく毎週立ち読みGET漫画になりそうです。
フィギャー
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-15 19:46 | ゲーム/漫画
FLASH同人部
さて、当方も参加しております



スペースも無事取れまして、あとは参加職人ががんばって作品をあげるだけです。
現在製作中の
 「東方勇者指令アルフォーン」も着々と進んでいるようにみえて
FEにエネルギーを奪われつつあるのは秘密です。

さて、このFLASH同人部の宣伝用CMで先日アップされた

⇒同人部CM 第4弾

このフラ作ったナナシは今すぐ当方に猫耳ロイを静止画で送るように
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-15 15:38 | ネタ・雑談
幻想水滸伝ラプソディについて
さて、正式にジャンプを読んでまいりましたが、
4より前、後の話?
キカ姉が出ているので、

ゲド フリック ビクトール が出てくる可能性が完全に吹き飛びました。


とりあえず心のよりどころはハーヴェイとシグルドさんだけですね。
スノウは出てくるのかな スノウスノウ

腕の人 村人とかで出てきたら最高だな。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-14 15:08 | ゲーム/漫画
幻想水滸伝5がシミュレーションRPGに
最近はデスノートを毎週読んでるのですが、なぜか記憶に残ってないだとか
たまたまテニスを見たら、手塚部長が炎をまとって三倍界王拳を使っていた方がデスノより印象に残っただとか、
跡部の発言「メス猫」は「メス犬」の方が打撃的に強いのに
どうしてわざわざ猫呼ばわりしたのか
腐女子へのサービスでわざと「猫」を使ったのか、微妙におかしいのですが



そんなことはどうでもいいです。

それよりこっち。
掲示板にて情報ありがとうです。普段見ないものでw



⇒ラプソディア

幻想水滸伝5らしいですね!
というか外伝なのかな。


オーケーオーケ。
ちょっとまって?

幻想水滸伝のファンはゲーム慣れしていないムスメッ子が多いはずだぞ?
そこでSRPGなんてまたとっつきにくいジャンルにしてどうするんだ?
少なくともうちの周りのムスメッ子たちはRPGまでが限界です。
幻水シリーズはキャラクターが多いのでそれもアリかもしれませが。



SRPG(シミュレーションRPG)は二種類のタイプに別れます
・ターン制:味方が全部動いてから、敵が全部動く
・リアルタイム制:スピードの速い順から敵味方入り乱れて動く


当方は、「キング・オブ・キングス」「ファイアーエムブレム」「スーパーロボット対戦」派なので
リアルタイムSRPGはとっても苦手なのですよ。
タクティクスオウガより、伝説のオウガバトルの方が好きです。(クリアできませんでしたがorz)
なので、がんばってプレイしたブラックマトリクスは、ほとんど記憶に残っていません。
東京魔人学園もホモエンディングしか(ry 
こちらは殴ることによりユニットが移動するのは面白かったです
どうも当方は戦闘画面が切り替わるタイプが好きなようです。



というわけで、古くからの幻水ファンで
幻想水滸伝5ラプソディアをプレイしようという人はまず
シミュレーション体性を身につける為に

・ファイアーエムブレムシリーズ
・オウガシリーズ

をプレイしておけばよろしいでしょう。



ファイアーエムブレムの中では比較的難易度の低い
⇒「聖魔の光石」(ゲームボーイアドバンス)
をオススメします。
優しいモードもありますし、ヘルプも最も分かりやすいつくりになっています。
封印の剣・烈火の剣(ゲームボーイアドバンス)は両者の話が繋がっていたり、
結構淡白なので、セリフが多めの聖魔がやはりよろしいです。

幻水と同じく2Dから3Dと変貌した最新作「蒼炎の軌跡」はスタンスが幻想水滸伝2にかなり近い感じがするのでこちらもオススメです。(ゲームキューブですが・・・)
もちろん簡単モードが入っています。



オウガシリーズはほとんど手をつけてないのであれですが、
同じくゲームボーイアドバンスでも出ているお手軽
ブラックマトリクス・タクティクスオウガ

PSで遊ぶなら
東京魔人学園 これはシリーズ結構でてるらしい

あまりにもファイアーエムブレムに似すぎたSRPG
PSでも出ているのでFEの代わりにどうぞといえば
ティアリングサーガ。
またつい先日発売されたばかりの
⇒ベルウィックサーガ
をチェックするのもよいかもしれません。

同じくPSでは、ガンパレードマーチも良いかもしれません。
こちらは、恋愛+戦闘シミュレーションなので、幻想水滸伝という基盤を残すなら
城育成+戦闘シミュレーションという可能性も捨てがたい。
ちなみにガンパレは難易度高いSRPGなので、手を出す人は注意



キャラゲーという点では、脳内保管できるFEの支援タイプがかなり好みですが
そんなことすらしてくれないだろうとわかっている、わかっているよ。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-14 11:37 | ゲーム/漫画
FE:蒼炎の軌跡 プレイ日記1
ファミコン版FEもミネルバ初登場で
データーが飛んでしまったのでやけに爽やかな笑みを浮かべたままゲームキューブをたしなむこととしましょう。

さて、蒼炎の軌跡ものんびり七章までやってきました。
とりあえずハードモードで初めております。

最初のプレイ的感想を言いますと、
映像面で上手く進化した幻想水滸伝3Dゲームとなっております。
戦闘を3Dにする必要ねぇんじゃねぇのといえば、確かにそうなのですが、
読み込みはPSに比べて相当楽なので(全シリーズの中では一番遅いでしょうが)
テンポのイライラ感などはないでしょう。
相変わらずの世界観とシステムを変えることなく、
地味に一歩ずつ変化をつけているFEシリーズ。
今作も安心して遊べる作品となっています。

今作では騎士による戦闘後の「再移動」が復活。
いつも通りの「救出」に加え今回からのNEWコマンド
突き飛ばし体当たり」を華麗に駆使してムカツク味方も爽快に突き飛ばし気分良くプレイしてゆくこともオススメ致します。
これぞパーティーアタックですね!

今まで容量の関係で表現できなかったストーリーの見せ方を
ふんだんに使っています。
2Dの一枚絵イラストを効果的に(OPもそうでしたが、幻想水滸伝2のOPを思い出しました)
3Dの通常戦闘画面の動きで表現したと思えば、美麗な3Dを2Dアニメ風にした加工などの手法を、上手く絡ませながらストーリーが表現されてゆきます。

個人的にFEならではのキャラクターの絵柄ががらりと変わったのでそこが嬉しいところ。
変わらないのがいいところってものありますが、FEの場合キャラクターが多いので、顔も性格も余裕でダブってきます。
なのでコレくらい変化してくれた方がよろしい。


さて、実際のプレイ感想ですが、
やたらと萌えなお兄さんたちに囲まれての出撃です。
とりあえず主人公のアイクくんは、性格がとてもフリックですね。
過去に「幻水のフリックは主人公的性格である」というお話をした事がありますが、実際に当てはめてみたらこんな感じになってしまいましたね!
ちょっと無愛想さを感じる主人公です。

続いて妹萌えがまたノックダウンしそうな「お兄ちゃん!」ミストちゃんと、
お姉さん方々などがいらっさいます。
プレイ頭から「パラディン・スナイパー」といった上級クラスも存在し、スナイパーのシノンは思わず指輪物語の某突撃エルフを思い出すほどに突撃させても死にません。

しかしながらシノンさんは顔と性格のワリに、細かいことケチケチ五月蝿い人なので、1出撃に1回突き飛ばすように心がけています。


FE9作目にして始めての3姉妹ならぬ、3兄弟「オスカー・ポール・ヨファ」というかお前ら、職種違いすぎだ。
オスカーとポールはLV10になりましたが、どうもパラメーターがあまり伸びないような気がするのは気のせい・・・?
2回攻撃できないお兄ちゃんオスカーを助けてあげてください。


そして、杖使いのキルロイさんはヤヴァイ。超ヤヴァイ、マジヤヴァイ。
服装とかいいよね。ちょと萌えるよね。



そんな感じでハール隊長を待ち望んでいたら、攻略サイトをうっかり目の中に入れてしまい、あああああと落ち込んでみたり、GBA版からの引継ぎ特典とはいったいなにだろうとケーブルを握り締めながら考え込む次第。








d0003141_18213670.jpg

間違いなく生き写しです。
双子説・100年前のゲド説も流れている(勝手に)



上記画像はこちらから
⇒FEキャラクターズ (●ルパルパ.netさん)
初代FEの画像も拝める貴重なサイトです。
「紋章の謎」のリフは涙を誘います。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-13 18:22 | ゲーム/漫画
強行軍
人には誰しも過ちがあり、

その時の気分や欲望に任せて

行動を起こすこともある。


盛り上がった気持ちは抑えきれず

盲目的な行動ながらも

それを冷静に見つめる自分がいるのは

精神のバランスを肯定させる為の

唯一の防衛線であり手段なのだ。


ああ、馬鹿かもしれない。
けれども、この瞬間とタイミングがあるならば

それは突撃しても後悔のないものだと

私はまたひとつ防衛線を貼る。


そうやって人は生きてゆくのだ。














d0003141_1516862.jpg


やっちまった orz


いやぁ、GC(ゲームキューブ)もってたらほら、

逆転裁判がTV画面で遊べるんですよ!


FEのゼトさんが大画面で(ry


さぁ哀れなピエロの末路にてござーい!
某探偵風に閉め

-----
数時間後



さて。蒼炎の軌跡とゲームボーイプレーヤーを買ってきましたよ
メモリーカードも安く14ブロックのものを買ってきましたよ。

よーし、パパさっそくテレビでゲームボーイアドバンス遊んじゃうぞー!









あれ?




TVにつなぐケーブルはどこですか?

そういえば過去に「任天堂の機種は付属品イパーイ」と聞いたような気がする。
まさかここまでとは予想外だった。
そう、赤白黄のあのTVにつなぐケーブルが標準装備されていませんでした。

orz


自転車をかっ飛ばして1300円でケーブル購入。
なんだか手痛い出費です。


気をとりなおして、とりあえずアドバンスのゲームで遊んでみることにします。
コントローラーがやたらゴツいのはご愛嬌。
とりあえずFEシリーズをプレイしてみましたが、やっぱり大画面って嬉しいものですね。
ゼトさんと突撃王子の勇士を思うがままに楽しんでいたら
ちゃっかクーガーさんが石になって死んでしまいました。
大画面で死を体感させてくださるクーガーさんは やっぱり顔のわりにお茶目です。

そうしてひとしきり遊んだあとに、
よーし次は「蒼炎の軌跡」で3Dを体感しちゃうぞー
と、そそくさとプレイ開始。










あれ?

メモリーカードは14ブロックなのに、このゲームは19ブロックですか?




自転車をかっ飛ばして+300円で4倍容量のメモリーカードを購入。
なんだか精神的に悲しくなってきました。


これは、私にゲームをするなという神様の思し召しでしょうか。

とにかくやらなきゃいけないことがたくさんなので、適度に自制をかけながら
ゲド ハール隊長との出会いを心待ちにしたいと思います。

ところで、アイクって主人公のことだったんですね。




母親帰宅直後のゲームキューブを見た感想
得体のしれない四角いものが転がっているけどあれはなに?」


昨日の日記でハール隊長についてご報告くださった方々ありがとうございました。
時々落ち込むこともあるけれど、私は元気です
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-12 15:15 | ゲーム/漫画
今月のガンガンとFEについて
漫画の雑記です

まずは今月のガンガンの感想です。

軍部祭りヒャッホー

以上!

7/3のインテックス スペースとれましたわー
とりあえずいきますわー。
軍部祭りなので何か出せればいいけど、無理だろう。



さて。
本日は珍しくゲーム雑誌なぞ立ち読みしておりまして。
ファイアーエムブレムの最新作
⇒蒼炎の軌跡
をなんとなく見ておりました。
ぶっちゃけゲームキューブが最近欲しくてたまりませんで。
GBAのゲームをTV画面で、という目的以外の使用予定はないのですが、
なんとくなく蒼炎を見ておりましたら。

あら?ゲドさんなぜこんなところに!?

⇒幻想水滸伝3の112歳の主人公 ゲド

コナミと任天堂なのでありえないのですが、
ゲドさんにそっくりのキャラクターがいるではないですか!
どうやら20章くらいで出てくる仲間になるキャラクターらしい。
しかし見れば見るほど112歳のオヤジにそっくりです
クラスは「ドラゴンナイト(マスターか?)」
ヤヴェ 萌える  ゲドの為にちょっと買いたくなってきたよ!(間違いだよ)
ドラゴン使いというところがまた萌える。

ドラゴンといえば、FF3の竜騎士。
「ジャンプ」コマンドで一ターン空中で待機している間に、仲間が敵を倒してしまい、
空中で待機したまま寂しく眺める竜騎士に萌えてしまったがゆえに
ドラゴンという名が着く職業のとりこになってしまっているわけです。

そんなわけでゲドもどきのキャラクターさんの為に本気で買いそうな自分が怖いです。
このゲドもどきの詳細情報ありましたら、コメントでお知らせくださいマジで。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-11 22:33 | ゲーム/漫画
SoaRさんとこが
かーずさん経由ネタ

⇒ジブリ大戦格闘ゲー イラストが切り替わりが可能に
SoaRさん)

相変わらずハイクオリティというか、FLASH職人でいう「クリエイティブなバカそろってます」という状態で出してくれるSoaRさんは最近の尊敬する人物です。
特にキキがたまりませんね。臨戦態勢のジジがまた良い感じです。
こういったキャラクターはいざ戦闘に出すと案外強かったりしますね。

コレを見るたびに思い出すのが
⇒M.U.G.E.N
当時はまだ「カプコンvsSNK」のような夢の格闘がなかった頃。
夢の格闘ゲームに思いを馳せたのかはしりませんが、自分で作ったキャラクターを
格闘ゲームに出すことができるソフトウェアが海外に出現。

で、当然皆々様は、自分で作るというより吸い出すわけで
ヴァンパイアハンターのモリガン vs KOFのギースハワード
等の対戦が可能になったのがこのソフトウェアです

シムピープルで遊ばれている方はおわかりと思いますが、
キャラクターの作り手(吸い出し手?)によって、性能や見た目が変わるんですよね。
やたら原作に近いコンボを放つ草薙京から、波動拳しか出せないリュウとか存在しています。

このゲームの素晴らしいところは、実に操作性がよいのと、
背景パーツやパワーゲージパーツなど、自分で変更したりパッケージが配布されているものを入れたりできるわけです。音楽の差し替えももちろん可能。
KOF96の竜巻おきてるラスボス面で、ナウシカvsるろうに剣心が可能なわけですね。
多分今後ブレイクすることはない(おそらくXP対応していない)だろうと思うのですが、
ロイ・マスタングがテリー・ボガードとバトルするようなことが可能なゲームであるゆえに、
誰かロイ作ってくれと時には思うのです。
ええ、相変わらず脳内は腐女子です


で、先ほどの上画像。下から二列目のど真ん中に
青き衣をまといてのひとがいます
この青き衣の人は、元データーがなかったにもかかわらず(モーションはサムスピとかまねたのかもしれないが)とてもよい出来えとなっています。
クロトワに飛び掛るシーンを再現した3コンボや、
超必殺技の王蟲の大群。
「姫サマー!!!」と上空を飛んで爆撃していくミト標準装備のガンシップなど、

宮崎監督がみたら怒り出すか泣き出すかしながら、曖昧な表情を浮かべることでしょう

機会があれば格闘シーンをアップしたいですねー。
日本ではM.U.G.E.Nブームはあっさり通り過ぎてしまったので、もうサイト自体残っていない?


補足
⇒MUGENの小部屋へようこそ!
⇒CharaSoon!!
どうやらWIN版が出ていたらしいね。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-10 11:19 | ゲーム/漫画
色々とあります
色々と忙しくなってきました。
資金繰りも大変になってきそうです。
とにかく、やらなきゃハドソン。

すいません通販遅れています。
今週末にはかならず発送いたします。今しばらくお待ち下さい。



さて、日本国内では既にアップされていないFLASH
「マスヲのやつ」 のマスオさんの作品です。
ジャンプデジタル漫画で ツヨキチマン という作品を連載されていましたお方

この方の昔の作品で⇒灯台の夜
というのがありまして、これがもうご本人のサイトごと消えているからアップされていない。
私の中では伝説の作品でした。
もう無断転載大好きな韓国中国で保存されていた模様ですね。いいのかわるいのか。
とりあえずご覧下さい、このシニカルな雰囲気がとてもたまらないのです。
[PR]
by nzm_gm | 2005-06-09 17:25 | ネタ・雑談

OPEN:1999.4 / size:1024*768 / mail:cpaot408★hct.zaq.ne.jp (★⇒@に)