神倉みゆ個人サイト 清く正しいFLASHと 腐女子同人が混同
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暫くルスにしますよ
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さて、11/1~11/4まで旅行に行ってきます。
旅行先なので、いつものようにネタUPどころか、
皆様にとってはどうでもいいレベルの写真ネタが旅先でアップされることでしょう。
ヒマな方はどうぞお付き合いください。
というわけで、メール返信とかサイトの更新は帰ってからになりますのでご了承ください。


目的地は沖縄っす。
知り合いに「社会人みたいなことするな!」とか言われましたが社会人だよ!!!orz
泳げない時期に沖縄行ってどうするんだとかナイス時期ですが、
楽しむことは満載なので楽しんできますよー。

「鳥篭の唄」通販申し込み受付は本日(10/31)24時まで受け付けております。
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by nzm_gm | 2005-10-31 00:01 | ネタ・雑談
ヘッドフォンの選び方
こんにちわ。毎回ヘッドフォン選びに失敗する神倉です。

「どうせ通勤中だし」とか、「たかがヘッドフォンに」とかいう考えがありまして、
「今度こそいいものを買うぞ!」と思っても、よいものが音がいいとはかぎらんし、
装着してずーっとつけていられるくらい肩の凝らない物かテストできない場合
(パッケージ化されているので試せない)やはり外れても痛くない安値のものを買ってしまいます。

先日買ったインナー密閉型は周りに音が漏れず、逆にこっちもシャットダウンしやすいので、楽しむにはもってこいだったのですが、コードの拡張(長くするために別のコードをくっつける)部分が大変中途半端でしかもでかくて重かった。
それにより、よくどこかに引っかかり、密閉型なので耳から外れることなくコードが痛めつけられ、気がついたらR側の音が聴こえなくなっていたのは買って1ヶ月経ったところ。

orz

そういうわけで、昨日は耳かけ式を買いました。
利点は左右のどちらかにコードを指す部分があり、移動に邪魔にならないところ。
欠点は耳がいてぇ。引っ掛け式というよりはさまれています耳。
耳かけ式には以前もこういうことがあったので、注意はしていたのですが、コード逆転に惹かれた仕打ちでしょうか。しかもこのタイプにしては珍しくクッションがついてたのですが、10分でポロリと外れてしまって、つけただけ、が露呈。
これはRioのMP3ウォークマンを持っている親父にあげようと思います。


⇒いいヘッドフォンの選び方 ヘッドフォンの分類

⇒ウォークマン向きヘッドホンを探す( Koike's Web Pageさん )
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by nzm_gm | 2005-10-28 10:57 | ネタ・雑談
戯言
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実は当方ってやつはロイ・マスタングを描くのが苦手というか、いまだに彼の顔の位置づけがいまいちわかっていない、というか確立できていないのです。

たまにはこういうのアップしないと、当サイトが腐女子サイトという事実を忘れられそうなんで上げてみました。
でないと初めて見た人に「ここは海原雄山のサイトか」とか素敵な間違いを植えつけてしまうからです。

それはともかく。

FLASHでのお絵かきの手法が少し変わってきたので楽しんでいます。
以前はベクトル線(ベクター・パス線)を主流とした作品を垂れ流し続けた当方ですが、鳥篭を境にブラシツールに移行中です。

パスの良いところってのは、やっぱりラインが綺麗だとか、塗りがやりやすいとかそういったところなのですが、欠点はよほどきっちりと引かないと粗が実に目立つ。
その中でちまたに騒がれている「あずまんが大王完全トレス作品」は、どれだけ丁寧かつラインを幾度も修正しなおしただろうか。見れば見るほどゾっとする。
パスであそこまで見せるとしたら(たとえトレスでも)多大なる労力と集中力+技術力が必要となり、2年かかったというのも実に頷けます。
だから、アレを見た瞬間「ああ、私にはやはりパスを極めることは無理だったのだ」と、改めて感じた次第です。
単に丁寧に仕上げるのが下手で、勢いだけで見せてきた当方なだけによく思うことです。

パスを使ってきた一番の理由が、どのサイズで作ってもどうとでもなるという点。
極細でやってしまえば、拡大しようが縮小しようが、線は一定なのです。
ブラシの場合はそうはいかない、拡大すれば線は太くなる。
その場合、確実にこのサイズで作らねば線にばらつきが出るので、避けてきたというより、逃げてきた感が実に強い。
構成が行き当たりばったりな当方には手をつけられなかった。

今作り続けている方向性のものはそうもいかなく、
久しぶりに真正面からぶつかっている感じがします。
一年に一度は「今年はこういうのを作ってみよう」というのがあって、
逆転裁判フラから始まり、オリジナルのデモを作ってみよう、(俗に言う)PVを作ってみよう、アニメ風キャラクターと融合させた音楽に載せるものを作ってみようとか。
結果、キャラクター融合型音楽フラが2003年のワスレナグサをきっかけに長く続いたわけですが、それが作ってゆく上での作品イメージの停滞につながっていることは否めない。

そこからの脱出はある意味パスツールとの別れであり、
自分の中でやったことないことやる、という意味での出発地点が鳥篭の唄であり、今年から来年にかけてはこういうのを作っていくんだろうなぁと漠然と思います。
今年は去年に引き続き出会いも多かったので、その延長上でのめぐり合いによる作風の転換、が強いですが(笑)

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余談
音楽融合型のフラはとても好きです。
ただ、今の当方には大好きなアーティストさんが多くなりすぎた。
曲を探すではなく「この曲に合わせて作りたい」になってしまっている時点で、音楽と融合した熱い何かを伝えるフラは作れないと思う。
逆に当方が好きな音楽が、誰かが何かを作る際の探すきっかけとなりうるのであれば、muzie日記はやはり続けておかなくてはなぁと思ったり思わなかったり。
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by nzm_gm | 2005-10-28 00:27 | ネタ・雑談
うそ日記さん
⇒家族の風景

昨日紹介したお笑いフラ、ムービー「夢」に対して、
「この人はこんなことやってるよー」とコメントくださったので
サイトの方にお邪魔させていただきました。
うその日記をつづる「うそ日記」というテキスト(ブログ)サイト。

まず一本目に飛び込んできたこの「家族の風景」のテキストに心をわしづかみ。
すっかり気にいってしまったので、ブクマ追加です。

どう面白いかはこのテキストを読んでから貴方がきめて。


教えてくださった方ありがとうございました~
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by nzm_gm | 2005-10-27 17:28 | ネタ・雑談
小ネタ更新
脇の猫更新。
この後ゴムが飛びます。


相変わらず古い情報新しいネタがまぜこぜですが
どうぞお楽しみ下さい。

⇒幻想水滸伝5のキャラクターリストのゲオルグが異常にカッコイイ

お前いつの情報だよ。というか、多分9月の段階で見ていたと思うのですが、
あまりに別人過ぎて気がつきませんでしたよ。orz
も う 誰 よ 。髪の毛つやつや!
つか1→2のフリック以上に原型とどめていません。
⇒1のフリック⇒2のフリック

ちなみに
⇒40代のゲオルグ

騎士から、なにやらあって風来坊さすらいの旅人になったという設定は相当萌えゾーンストライクなのですが。黒髪だし。
つかもうあんたどこの人だ。



⇒マクドナルド カロリー栄養チェック (かーずさん情報)
好きな食べ物はフィッシュバーガーとポテトパイ。
つかポテトパイは本当に美味しかったのに、なぜマクド市場から消えたのか。
復活求む!!!!!! フィッシュディップイラネ


⇒はじめようアイマス~時代に取り残されたくないあなたへかーずさん情報)
ゲームセンターでこういう系統のゲームがはやっているよね。
三国志のやつもなんかあるねー。
しかし、遊戯王はカードバトルが知らないうちに現実化してダメージくらうとかなってたけど、
こうやってカードを電子化させる、という時代が案外早く来たことには少し驚いた。


今週のマガジンについて
トッキュー絶望先生しか見ていない人)
今週のマガジンで始まった新連載。
⇒ファッションリーダー 今井正太郎
萌えマンガの次は少女漫画かと一瞬思ってしまいましたが、
第一話目が当方的に結構好印象。なんか主人公の子が可愛いねぇ。
ものすごいダサい格好で女の子に振られた主人公が、おしゃれのために頑張る っつー第一話で、珍しいもの見たさに来週も見たい。
⇒マンガがあればいーのださんがプチレポやってくれてますよ

今週のサンデーについて
来週のブリアクが楽しみな展開。さぁ盛り上がってまいりました!

からくりサーカスは読むの忘れてしまったorz
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by nzm_gm | 2005-10-27 10:54
お笑いフラ
お笑いフラといえば。

やはり動画ナシでネタで勝負されるのが、蛙男さんのムービーが一番特徴的。
⇒蛙男商会
ネタだけでガッツリ面白いところを持っていくネタのWEBエンターテイメント。

と、まぁこの方はとても有名なので、今更説明するものもありません。


で、そんなわけで、そうこうしていたら他の職人さんから面白いムービー教えていただきました。

⇒「夢」 (作:新海 岳人)
4分ばかりのムービーです。
これは本当に素敵すぎる。
クスリとギャグ、とくとお楽しみあれ。
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by nzm_gm | 2005-10-26 17:35
今週のネウロはさらに危険
先日、サザエさんネタを思い切り黒に打ち出した「脳噛ネウロ」
今週は珍しくジャンプを購入して電車の中で読んでおりましたが、
思わず「ぶっ」と噴出してしいまいました。
色々とヤヴァイです。いや、まずいだろあの外人(笑)

このまま苦情による打ち切りにならないかが実に心配です。


というのも、これも有名なジャンプの発禁話。
4年ほど連載し、アニメ化にもなった「燃えるお兄さん」マンガ内での
“用務員さんはただの働くおっさん”発言による抗議殺到で
事実 燃えるお兄さんはそのまま闇へと葬られることとなった。

⇒燃えるお兄さん!~日本一強烈な少年漫画~ (もし僕らの言葉が音楽であったなら。さん)

笑いながらも心配してしまうよネウロ・・・。
平成の発禁マンガになったらどうしよう。
少なくとも第4~5巻のネウロは大幅にテキスト修正加えられてそうな予感です。
打ち切りならなければそれでいいです。



そういえばジャンプって結構打ち切りによるネタ多いよな。
ライパクとかたけしとか、ライパクは奇跡の復活劇をはたしましたが。

⇒週間少年ジャンプ打ち切り漫画(マンガ)データベース

⇒ジャンプ打ち切り漫画家DB

おまけ
⇒噂の放送・発売禁止作品
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by nzm_gm | 2005-10-25 17:58
ネコをまふまふする。
先日、某シャケの達人とお話をしておりましたら、

当方「ネコをもふもふの時期ですね」

シャケの人「ネコをまふまふします」

当方「まふまふ!」



というわけでまふまふが当方の中で大ブレイクです。
流石はシャケの人。一味違います。

ためしに色々当てはめてみます。
「ヒューズがロイをまふまふしている」



ああ、みてください。このまふまふ感



「エドがアルをまふまふしている」


鉄ヨロイでさえ柔らかく感じます。おそるべし まみむめものTOP。
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by nzm_gm | 2005-10-24 19:23 | ネタ・雑談
こんにちわ競馬
母上が「ものすごい早い馬がいるらしい」と、
普段競馬に興味がないミーハーな母上(ペ・ヨンジュンはシカト)が言っておりましたのは、「ディープインパクト」という馬でした。

どうにもひづめが減らない馬らしく、ようするに地面に足をつけている時間が短い、飛ぶように走る馬らしいです。可愛いね馬かわいいよ。

で、実際ディープインパクトが走っているシーンが番組で流れていたのですが、
その際に実況が
「シャドウゲイト」と口走っておりました。

シャドウゲイトといえば、我々レトロクソゲーゲーマにとってはなじみ深い、
勇者の世辞で大有名な「シャドウゲイト
勇者のくせして頼りはたいまつ、一番のお友達は死神です。

そんな勇者が登場するシャドウゲイトという名前をつけられた馬。
がんばれ馬。逃げ宣言でもがんばれ馬。

残念ながら超高速ダッシュ馬 ディープインパクトにしてやられましたが、
思わず「シャドウゲイト」を応援してしましました。(ココロの勇者)
なんとも不吉な名前の馬でじつにかわいそうなことこの上ありませんが、ディープインパクト人気に乗って、シャドウゲイトを応援したいと思います。
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by nzm_gm | 2005-10-24 00:10 | ネタ・雑談
踊るのだいそーさせん
ここのところ忙しさ満点だったので、更新できませんでした。

ロッテ×阪神の試合が
前代未聞の霧合戦で終止符を打たれたところチャンネルを変えたら
踊る大捜査線がやってました。
丁度 タイホくんが出てきたタイミングのよいシーンだったので、
我が家の母上が「これは本当に踊る大捜査線なのか?」と聞いていたほとです。

さて、踊るといえば、今回のレインボーブリッジを封鎖せよ。
実際、レインボーブリッジは封鎖できないそうなので、
撮影の時は結構大変だったようですね。
というか、封鎖しないと撮影できないから京都のどこぞの橋で撮影した際編集ミス(?)で
車内から見たの風景に京都の山が映っているままだとか
素敵な伝説だけが見事に残っています。


踊る~のシリーズの中でやはり一番面白かったのは
当方にとっては「THE MOVIE」が一番。
本当にあれがテレビシリーズももちろん良かったですが、映画でがっつりと楽しませてくれた一本です。
ここから先はネタバレですが・・

あの映画で最後の方に青島が刺されて病院に搬送されるシーン。
「青島は死んだ」と思わせておいて、実は眠っていただけ、というオチの後に、
警備にあたっている警察官は青島の乗った車に対して、敬礼をします。

これも有名な話だと思いますが、
ネタとしては「殉職したと思われていてみんなに敬礼されている」という
爆笑オチががっつりと楽しめるシーン。
と、おもわれがちですが、脚本家(演出家?)的には
「勇士 青島に対する敬意の意」かなんかというシーンで、
敬礼している警察官達は「殉職」ではなく「英雄」といったノリで敬礼していたといいます。

当方もこの情報がまだないときに笑いながらも「おかしい」と感じていたのが
室井さんの表情が、何やってんだ、という感じではなく誇らしげであったことと、
すみれさんもツッコミせず、ただ優しく眠っている青島を見守っていたということです。


笑いととらえるか、シリアスと捉えるか
当方は前者でしたが、他の人はどうなんだろう?
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by nzm_gm | 2005-10-23 00:00 | ネタ・雑談

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